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活動記録

◇2017年度 活動履歴 最終更新:9/17
 ・読書会 作中世界とは何か〜アッテンボローの怪人より〜 (新歓読書会)
 ・読書会 書くために読む現代文学 (新歓読書会)
 ・読書会 《知的戦慄》としての大東亜戦争 銃後における文芸ファシズムの思想 (新歓読書会)
 ・読書会 <私達>の暴力性――松浦理恵子「最愛の子ども」
 ・ワンライ(=One hour writing,一時間で書く即興小説)を行いました(夏合宿にて)
 ・春の文学フリマに参加しました
 ・二班に分かれ、新入生誌『Be…』『パレットナイフ』を制作しました。
 ・上級生誌を制作しました。

◇2017年度 新歓誌作品
  新歓に際して会員が執筆した作品をwebで公開しています。未掲載作品全3作を読むことが出来ます。(もちろん、無料です。)


◇2016年度 活動履歴
 ・読書会 桜庭一樹『私の男』の<聖少女性>について (新歓読書会)
 ・読書会 中村文則『教団X』と初期作品の関連性について (新歓読書会)
 ・読書会 久保帯人『BLEACH』の巻頭ポエムから見るキャラクター論 (新歓読書会)
 ・読書合評会 中村文則『私の消滅』
 ・読書会 武田泰淳『ひかりごけ』
 ・読書会 『よくわからない』表現入門 (夏合宿にて)
 ・読書会 「僕らがセカイを手にした日。そしてセカイが滅びた日〜社会を侵略した『ごちうさ』『艦これ』『ガルパン』と、合法麻薬的『君の名は。』」
 ・映画鑑賞 『トゥルーマン・ショー』 (春合宿にて)
 ・早稲田祭にて『わせぶん喫茶』運営、『裸婦餓鬼 期間/器官/機関』を販売しました。
 ・春、秋の文学フリマに参加しました
 ・二班に分かれ、新入生誌『いきづらい』『プログレス』を制作しました。
 ・上級生誌を制作しました。
 ・卒業生誌を制作しました。

◇2016年度 新歓誌作品
  新歓に際して会員が執筆した作品をwebで公開しています。全9作を読むことが出来ます。(もちろん、無料です。)


◇2015年度 活動履歴
 ・読書会『エドガー・アラン・ポー』について(新歓読書会)
 ・読書会『出来れば「A」を「A+」に変えたい人のための発想法』(新歓読書会)
 ・読書会 吉屋信子『ヒヤシンス』について
 ・読書会『伊藤計劃について』(夏合宿にて)
 ・読書会『シューベルトの器楽曲にみる音楽語法の解読』
 ・早稲田祭にて『わせぶん喫茶』運営、『裸婦餓鬼 静止/回転/往復』を販売しました。 
 ・春、秋の文学フリマに参加しました 
 ・今年も月合評会を開催しています
 ・二班に分かれ、新入生誌『A』『B』を制作しました。

◇2015年度 新歓誌作品
  新歓に際して会員が執筆した作品をwebで公開しています。全9作を読むことが出来ます。(もちろん、無料です。)


◇2014年度 活動履歴
 ・読書会『「子供たち怒る怒る怒る」について』(3月19日 春合宿にて)
 ・早稲田祭にて『わせぶん喫茶』運営、『裸婦餓鬼 踊る/歌う/描く』を販売しました。 
 ・今年は執筆活動に重点を置き、一ヶ月に一回ほどの頻度で合評会を開催しています。
 ・二班に分かれ、新入生誌『萌出』『カラフル』を制作しました。

◇2014年度 新歓誌作品
  新歓に際して会員が執筆した作品をwebで公開しています。全9作を読むことが出来ます。(もちろん、無料です。)

◇2014年度 読書会
 ・安部公房『赤い繭』(12月9日)
 ・『ホラー映画を観る(REC)』 (9月10日 夏合宿にて)
 ・「現代社会と家族ゲーム」 (4月18日 新歓読書会)


◇2013年度 活動履歴
 ・第十七回文学フリマに参加し、電子媒体による作品を販売しました。(11月4日)
 ・早稲田祭にて『わせぶん喫茶』運営、『裸婦餓鬼 みる/きく/はなす』を販売しました。(11月2,3日)
 ・二班に分かれ、新入生誌を制作しました。

◇2013年度 新歓誌作品
  新歓に際して会員が執筆した作品をwebで公開しています。全16作を読むことが出来ます。(もちろん、無料です。)


◇2013年度 読書会
 ・「欠如」について (3月17日 春合宿にて)
 ・シュルレアリスムを読むために (3月17日 春合宿にて)
 ・大岡昇平『野火』の天使と監視社会 (12月21日)
 ・円環の理について――『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』・開高健・チプルソ (11月23日)
 ・連城三紀彦『ピエロ』 (10月26日)
 ・使用法としての監視社会 (9月11日 夏合宿にて)
 ・OV版『呪怨1』『呪怨2』 (8月26日)
 ・二村ヒトシ『すべてはモテるためである』 (7月20日)
 ・媒介と結合――森田季節初期作品と Character (6月29日)
 ・人狼(汝は人狼なりや?)について (6月14日)
 ・物語としての“こじらせ”――疫学、イオニア、ナラティブ・セラピー (5月18日)
 ・連城三紀彦『恋文』 (4月27日 新歓読書会)
 ・作品とテクスト (4月20日 新歓読書会)
 ・日経紙を読もう!〜読むため、書くために必要な基礎知識 〜 (4月19日 新歓読書会)



◇2012年度 読書会
 ・志村貴子『青い花』 (3月12日 春合宿にて)
 ・時間ものを書く/読むとき、考えておきたいいくつかのこと (12月2日)
 ・田中ロミオ『人類は衰退しました』に於ける食 (10月28日)
 ・柴崎友香『金魚』『赤と赤』 (9月12日 夏合宿にて)
 ・反ゲージュツ入門 (8月6日)
 ・政治的自慰――シュヴァンクマイエル『悦楽共犯者』と中央ヨーロッパという「女体」 (7月17日)
 ・萌えから愛へ――桜庭一樹の退屈 (6月22日)
 ・グレッグ・イーガン『移相夢』『しあわせの理由』 (6月15日)
 ・媒体性をどうあつかうか――60分くらいで少しわかるメディア論 (5月20日)
 ・先端文学2.0―青木淳悟、円城塔、ペレック (4月24日 新歓読書会)
 ・川上未映子におけるマニエリスム (4月8日 新歓読書会)

     

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